« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »

[News]まねきTV

東京地裁-知財高裁と、有名裁判官ラインですね。

テレビ番組、ネット転送事業は適法・知財高裁、局側の抗告棄却 -NIKKEI NET:IT-PLUS

主要なTV局が一通り原告となっているようですね。
高裁では「送信可能化権」侵害に加えて、「公衆送信権」侵害も主張したみたいです。
でも不適法とされたうえ、送信でもないと。まあ、ざっと読んだだけですが。

判決(事件番号が分かれてます)






  generated by feedpath

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[Sports]リティ

リ、リティが来た!
バイエルン食べてたりティが!(古過ぎる。)

 ◆福岡リティが個別レッスンで自信回復だ - nikkansports.com

今季を「5試合しか勝っていない。失点もよくない。得点もよくない。」 と評価しておられるようです。
まあそのまんまですが。

ちょっと楽しみですね。ミーハーですけど。
  generated by feedpath

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[Comic]リアルかフェイクか

といったら、フェイクも大事にしてあげたいなあと思う今日この頃。
チープかリッチか、でもチープがいい。できれば。
チープかつフェイクに生きていたいと思うんですが、志が低すぎますかねえ。


まあそんな腑抜けた根性と、真っ向から対立しております。

リアル 6
井上 雄彦著

相変わらずの丹念描写でございます。
高橋くん、つらいねえ。
しかし、正直に言って、このマンガは面白いんだろうか。
面白いにもいろいろありますけど。ま、なんだかんだいって来年も買うと思いますけど。


「のだめ」も天才の話ですが(ですよね?)、元祖天才(を描かせたらピカ一の)漫画家曽田さんもがんばっております。

カペタ 12

カペタくんは曽田主人公にしては話も通じるいいやつですが、なんていうか凄みが出てきましたよ。
しかしこの漫画はホント面白い。周囲の人たちもいいんですよね。ナオミ君がとても好き。

一時期私の中でかなり低迷していたこちらも、ファイナル(たぶん)に向けて勢いがよみがえりました。

BECK Volume28

コユキも14歳から17、8になっちゃいましたからね。大人になるわけです。
しかし、28巻か…。だいぶ投資してます。


それから、夏が終わってさらにパワーアップ。

よつばと! 6
あずま きよひこ著

行動範囲が広がって、その分よく怒られてます。
しみじみ、おかしい。やっぱ年かなあ。

そんなかんじの秋マンガでした。また冬物はいずれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[News]Winny

地裁では幇助が認められて、罰金刑となったようです。


ウィニー開発者に有罪、「著作権侵害をほう助」・京都地裁 -NIKKEI NET:IT-PLUS

「Winny裁判」で有罪判決、自由なソフト開発はもうできない? - @IT

 差止だと侵害主体の判断になりますが、刑法上幇助は処罰対象になりますからね。
幇助、と認められた時点でアウト、まあ不法行為の損害賠償でも同じですけど。

これは、どうなんでしょうかねえ。
もうちょっと考えてみます。

追記:相方から記事紹介。

寄稿[小倉秀夫弁護士]:Winny裁判を考える なぜ「幇助」が認められたか - ITmedia


  generated by feedpath

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[Sports]最後は入ってた、そうですが

残念。でもしゃーないね。

 ◆福岡が1点に泣き屈辱のJ2降格 - nikkansports.com

記事の通りだと思いますなあ。
じっくり地に足の着いた強化策と展望を持っていただきたいものです。
レッズだって小野がいたってJ2に落ちたことあるんですから。
おそれることはない、アビスパオーレ。

 来シーズンは心置きなく応援できるように、私もがんばりますんで。
  generated by feedpath

| | コメント (2) | トラックバック (0)

[Sports]落ちそうで

落ちないと言われたアビスパ伝説('98-'00)、復活か。

福岡が逆転入れ替え戦出場/J1 - nikkansports.com


因縁の対決ですが、なんとか勝ちきって欲しいですね。
戦力外通告されたのにけなげにがんばる薮田さんをはじめ、皆さん頼んますよ~。

そして浦和の皆さん、悲願のJ1制覇おめでとうございます。
6万人超の真っ赤なスタジアム、日本じゃないみたいでした。
  generated by feedpath

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »